2012'01.04 (Wed) 02:42
おっさん、暇やなー…
どれだけ書くねん。
完全燃焼しないとダメでしょう。
一日置いたから、ちょっと落ち着いて語れます(ウソです
しばらく頭から離れそうにないわ。
ネタバレなしで語れるとこまで語ってみよう。
途中までのひとも未プレイの人も大丈夫な範囲で、なんとか…。
昨日の記事の後半で軽いゲーム紹介的なものを書いたけれど、
やっぱりこっちできっちり書きたいなって、そう思ったんですわ。
2011年12月22日に発売した「Leaf」のエロゲ。
葉っぱといやぁ、僕的には東鳩2で、ある種のトラウマの様なものを抱えてて、
そんな事言いつつDX買って積んでるのはまた別の話。
今回、新作として発売したのはclosing chapter(以下cc)の部分であって、
前章に当たるintroductory chapter(以下ic)は確か2年前に発売している。
icは高○生時代を、ccでは大学とその後を描いている。
でもcc新キャラの小春は高●生だよ^^
一応、作品を通して三角関係がメインのお話。
そういう、ドロっとした人間関係が嫌いな人は回避推奨。
割とマジでやらない方が良いと思う。鬱になるだけだ……。
逆に、昼ドラ大好きな人や修羅場を見て「おーおーやってるねー^^」とニヤニヤする人は思いっきり楽しめるでしょう。
さて、ネタバレなしで話のネタがどこまで続くか…
CGで何が気になったか。
基本は良いんだ。
でも、反りすぎじゃね?
特にかずさ、腰曲がるぞ。
プレイ中、試しに同じくらい背を反らせてみたけど…キツイきつい。
そりゃ、おっぱい大きく見えるわ。
素で大きいだろうけど。
…何を語ってるんだ……でもこれくらいしかネタない(笑)
と言う訳で、ここからはやっぱりネタバレおkな(ry
(ネタバレ大丈夫かなと思って、ちらっと見に来た人はさっさと帰りましょう)
(以下、完全に間違った話をしています。気付くのおせえよ……詳細は下の方にw)
ほんとにね、つらかったと思うんだ。
icで最初に、のっけから春希に惚れる。
が、表現の仕方が分からない。
自分の中にある「好き」をどうすりゃええねん?と
悩みながら、横顔をちらちら見つつ、変な態度(?)を取り続ける。
おそらく、これは妄想だけれど(と言うか、僕の語る事はすべて妄想です)
かずさは生まれてこの方、同年代の異性から優しさを感じたことがなかったんじゃなかろうか。
修学旅行うんぬんの話が、どこかであったけれど…かずさが解け込めてる風景が思い浮かばんw
そういうのがあって、とにかく他人と絡む事を避けて、人の温かみを知らずに育ってきた。
そういう人間に、無条件に優しく接してくれる人間が目の前にやってきた。
(もちろん春希には下心アリアリで、でも表面は上手くごまかしてたんだがw)
そりゃ、興味を持つでしょう。
自分に対する反応が他と違うんだから。
かずさ自身は「近づくんじゃねぇ」オーラ全開で、今後人と積極的にかかわっていくのは止めて行こうと考えてただろう。
実際、周りはそれに従って、思った通りに孤立して。
でも、そんなかずさに触れてきた。
かずさの中に初めて「他人」じゃない人間が生まれた。
(曜子さんや柴田さんは別で)
そして、今まで人に興味を持っていなかったかずさは、春希に一心に興味を向けるようになる。
それは自然と好きという感情に変化していった。
だから、かずさは春希に近づきたくなった。
そこで軽音楽同好会の話を耳にする。
自分と春希の接点となる音楽。
しかし自分から「手伝うよ!」という根性は無いし、そういう経験も無い。(小心者なかずさ、かわいい)
そこで、それとなーく第二音楽室に居座って春希に合わせてみた。
ここでの行動に明確な目的は無かっただろう。
とにかく春希に近づきたい一心だった。
……ここで流れるwhite album……。
そして、ついに春希と明確な接点を作ってしまう。
本当は誘われた時、嬉しすぎて、泣きそうにでもなったんじゃないかなー。
でも、それより前に春希は雪菜を誘っていて、嬉しさと微妙な悲しさとでない交ぜで。
そんな中途半端な気持ちだったから、素直にうなずけず。
ある程度の時間を取って、承諾する。
本当ははじめっから承諾するつもりにしていたのだろう。
あ゛ーーーーーーーー
デジタルノベル読んでなかったの思い出して読んでみたら、かずさ視点のic前半やんwww
うっはーーーーーーー
妄想乙
……と気付いて、一気に読んできた。
もう、僕が語る事は無いですね。
アレ読んでください。
テンション上がって、下がったんで
そのうち、気が向いたら、雪菜との出会いからcodaのかずさEDまでのかずさを語ります。
ばかじゃねぇの!!!!!
でもせっかく書いたのを消すのは勿体ないし、恥ずかしさレベルで言ったら
これよりもっと恥ずかしい記事あるんで、そのまま!!!!!!
ワロタwwwwwwwwww
どれだけ書くねん。
完全燃焼しないとダメでしょう。
一日置いたから、ちょっと落ち着いて語れます(ウソです
しばらく頭から離れそうにないわ。
ネタバレなしで語れるとこまで語ってみよう。
途中までのひとも未プレイの人も大丈夫な範囲で、なんとか…。
昨日の記事の後半で軽いゲーム紹介的なものを書いたけれど、
やっぱりこっちできっちり書きたいなって、そう思ったんですわ。
2011年12月22日に発売した「Leaf」のエロゲ。
葉っぱといやぁ、僕的には東鳩2で、ある種のトラウマの様なものを抱えてて、
そんな事言いつつDX買って積んでるのはまた別の話。
今回、新作として発売したのはclosing chapter(以下cc)の部分であって、
前章に当たるintroductory chapter(以下ic)は確か2年前に発売している。
icは高○生時代を、ccでは大学とその後を描いている。
でもcc新キャラの小春は高●生だよ^^
一応、作品を通して三角関係がメインのお話。
そういう、ドロっとした人間関係が嫌いな人は回避推奨。
割とマジでやらない方が良いと思う。鬱になるだけだ……。
逆に、昼ドラ大好きな人や修羅場を見て「おーおーやってるねー^^」とニヤニヤする人は思いっきり楽しめるでしょう。
さて、ネタバレなしで話のネタがどこまで続くか…
CGで何が気になったか。
基本は良いんだ。
でも、反りすぎじゃね?
特にかずさ、腰曲がるぞ。
プレイ中、試しに同じくらい背を反らせてみたけど…キツイきつい。
そりゃ、おっぱい大きく見えるわ。
素で大きいだろうけど。
…何を語ってるんだ……でもこれくらいしかネタない(笑)
と言う訳で、ここからはやっぱりネタバレおkな(ry
【More】
かずさの苦しみを詳細に(ネタバレ大丈夫かなと思って、ちらっと見に来た人はさっさと帰りましょう)
(以下、完全に間違った話をしています。気付くのおせえよ……詳細は下の方にw)
ほんとにね、つらかったと思うんだ。
icで最初に、のっけから春希に惚れる。
が、表現の仕方が分からない。
自分の中にある「好き」をどうすりゃええねん?と
悩みながら、横顔をちらちら見つつ、変な態度(?)を取り続ける。
おそらく、これは妄想だけれど(と言うか、僕の語る事はすべて妄想です)
かずさは生まれてこの方、同年代の異性から優しさを感じたことがなかったんじゃなかろうか。
修学旅行うんぬんの話が、どこかであったけれど…かずさが解け込めてる風景が思い浮かばんw
そういうのがあって、とにかく他人と絡む事を避けて、人の温かみを知らずに育ってきた。
そういう人間に、無条件に優しく接してくれる人間が目の前にやってきた。
(もちろん春希には下心アリアリで、でも表面は上手くごまかしてたんだがw)
そりゃ、興味を持つでしょう。
自分に対する反応が他と違うんだから。
かずさ自身は「近づくんじゃねぇ」オーラ全開で、今後人と積極的にかかわっていくのは止めて行こうと考えてただろう。
実際、周りはそれに従って、思った通りに孤立して。
でも、そんなかずさに触れてきた。
かずさの中に初めて「他人」じゃない人間が生まれた。
(曜子さんや柴田さんは別で)
そして、今まで人に興味を持っていなかったかずさは、春希に一心に興味を向けるようになる。
それは自然と好きという感情に変化していった。
だから、かずさは春希に近づきたくなった。
そこで軽音楽同好会の話を耳にする。
自分と春希の接点となる音楽。
しかし自分から「手伝うよ!」という根性は無いし、そういう経験も無い。(小心者なかずさ、かわいい)
そこで、それとなーく第二音楽室に居座って春希に合わせてみた。
ここでの行動に明確な目的は無かっただろう。
とにかく春希に近づきたい一心だった。
……ここで流れるwhite album……。
そして、ついに春希と明確な接点を作ってしまう。
本当は誘われた時、嬉しすぎて、泣きそうにでもなったんじゃないかなー。
でも、それより前に春希は雪菜を誘っていて、嬉しさと微妙な悲しさとでない交ぜで。
そんな中途半端な気持ちだったから、素直にうなずけず。
ある程度の時間を取って、承諾する。
本当ははじめっから承諾するつもりにしていたのだろう。
あ゛ーーーーーーーー
デジタルノベル読んでなかったの思い出して読んでみたら、かずさ視点のic前半やんwww
うっはーーーーーーー
妄想乙
……と気付いて、一気に読んできた。
もう、僕が語る事は無いですね。
アレ読んでください。
テンション上がって、下がったんで
そのうち、気が向いたら、雪菜との出会いからcodaのかずさEDまでのかずさを語ります。
ばかじゃねぇの!!!!!
でもせっかく書いたのを消すのは勿体ないし、恥ずかしさレベルで言ったら
これよりもっと恥ずかしい記事あるんで、そのまま!!!!!!
ワロタwwwwwwwwww
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